チェ・ジョンファ OK! 展
十和田市現代美術館の常設展示作家の一人である、チェ・ジョンファは、ソウルオリンピック・スタジアムを使用した国家的プロジェクトを成功させるなど、現代韓国アート界を代表するアーティストです。彼は、芸術や文化は限られた人々のものではなく見る者だれにでも開かれている、ということを一貫して訴え続けています。
開館一周年を記念する展覧会として「チェ・ジョンファ OK!」展を開催し、商店街を含めた16か所で展示を行いました。
- ・会期 : 平成21年4月25日(土)~8月23日(日)
- ・入場料 : 一般400円、高校生以下無料
- ・展覧会場 : 十和田市現代美術館、駒っこ広場・勤労青少年ホーム・田清第一店舗・吉田屋・趣味の店たかむら・とわだまちの駅・米澤家具センター・三浦米穀店・ほてい堂薬局・みぞぐち布団店・市民ふれあいホール・松本茶舗・田島生花店・陽静閣・昭和小路
関連企画
(1)チェ・ジョンファOK!展 アーティスト・トーク
日時 : 2009年4月26日(土) 14:00~
場所 : 市民活動スペース
◆ チェ・ジョンファ Choi Jeonghwa 崔正化
1961年韓国生まれ。韓国を代表する現代アーティスト。多様な分野で国際的に活躍する。日常の中から作品の着想を得て、韓国文化と密接な関係があるモチーフや街に溢れるイメージを用いながら、ダイナミックで非日常的な作品を作り上げる。アジア、ヨーロッパ、アメリカでの個展、グループ展参加多数。
(2)まちなか展覧会場をめぐるOK!まちなかツアー
日にち : 2009年5月1日(金)~8月23日(日)の毎月第1、3日曜日と第2、4土曜日、ほか臨時開催
内 容 : OK!展のもう一つのメーン会場である十和田の商店街を解説付きでめぐるツアーです。
(3)店印(みせじるし)をつくろう!手彫りスタンプワークショップ
日時 : 2009年7月24日(金)9:00~15:30
場所 :市民活動スペース
講師 :美術館職員
参加料:330円(材料費+保険料)
内容 :作品展示を行っている商店街のお店の心意気を伝える「店印」を、取材をもとにデザインをし、スタンプ作成を行いました。みな力作ぞろいで、『チェ・ジョンファOK!展まちなか展示「店印」スタンプラリー』に使用されました。
(4)まちなか展示 『店印』 スタンプラリー
ラリー期間 : 2009年7月25日(土)~8月23日(日)
スタンプ設置会場 :十和田市現代美術館・勤労青少年ホーム・田清第一店舗・吉田屋・とわだまちの駅・米澤家具センター・三浦米穀店・ほてい堂薬局・みぞぐち布団店・市民ふれあいホール・松本茶舗・田島生花店
内容 :7月24日にワークショップで参加者が作った「店印スタンプ」をまちなか会場に設置し、すべてのスタンプを集めた方には、美術館グッズを差し上げました。
(5)OK!展フィナーレ 三本木小唄ナイト in 盆フェスタ
日時 : 2009年8月22日(土)19:00~19:45
場所 :美術館前庭 フラワーホースまわり
内容 : 十和田の商店街と、美術館との同時展示で開催されてきたOK!展のフィナーレをかざるべく、十和田・三本木で盆踊りの曲として愛されてきた「三本木小唄」を皆で踊りましょう!
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| 会場風景 | アーティストトーク | |
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| まちなかツアー | 手彫りスタンプワークショップ | |
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| まちなかスタンプラリーの様子 | 三本木小唄ナイト |
たった15尺、5mにも満たない円の中に繰り広げられる壮大な格闘のドラマ。相撲は、天下泰平、五穀豊穣など人々の願いの象徴として世界観を形成しながら、伝統と様式を今日まで保ち続け、日本人の精神に深く刻み込まれてきました。現代美術という美の最先端で、聖なる領域からオーラを放つ相撲の美の躍動が浮かび上がります。
本展は、日本の国技「相撲」を現代アートの切り口で構成展示しました。
- 会期 : 2009年9月19日(土)~10月18日(日)
- 参加アーティスト : 熊谷晃太、KOSUGE1-16、柴川敏之、村上タカシ、
wowlab - 観覧料 : 大人400円(20名以上の団体300円)、高校生以下無料
- 会場 : 現代美術館企画展示室、十和田市内商店街店舗、十和田市相撲場
- 主催 : 相撲展実行委員会(青森県相撲連盟上十三支部、十和田市商店街連合会、アートチャンネルトワダ実行委員会、十和田市現代美術館)
関連企画
(1)プレイベント:公開制作 MAWASHIプロジェクト
| 日時 | : | 2009年9月14日(月)~10月18日(日) |
| 講師 | : | 柴川 敏之 ◎柴川敏之ホームページ:http://web.mac.com/shibaka/ |
| 内容 | : | 市内商店街の約60店のお店にある商品等(マネキン・人形・自転車・お酒のビン等)に、帆布(*)でできた「まわし」を締め、しこ名を付けて展示していきました。 |
| * | かつて帆船の帆に使われていた布。跳び箱の上の部分やトラックのほろにも使用されています。相撲のまわしにも使われていました。柴川はこの帆布を使ったプロジェクトを多数おこなっていますが、まわしに使うのは初めてです。 |
(2)MAWASHIプロジェクト
| 日時 | : | 2009年9月14日(月)~10月18日(日) |
| 内容 | : | 作家 柴川敏之が化石作品や商店街のお店(約60店)に展示されている約200点の商品等(マネキン・人形・自転車・お酒のビン等)に、帆布でつくった「まわし」を締め、しこ名を付けて展示しました。美術館にあるチェ・ジョンファの「フラワーホース」にもまわしをつけて2000年後の大横綱『駒乃花』に変身しました。あわせて、商店街を回るスタンプラリーを実施しました。 |
マップはこちら→プロジェクトマップ(PDF 22,445KB)&裏マップ(PDF 4,242KB)
(3)どんどこ!巨大紙相撲-力士制作ワークショップ
| 日時 | : | 9月19日(土)、22日〈火〉 10:00~16:00 |
| 講師 | : | KOSUGE1-16 |
| 対象 | : | 小学生以上(1組2人以上)で、9月27日(日)開催の「十和田場所」に参加できる方。子どものみの参加の場合は小学4年生以上に限ります。 |
| 内容 | : | 紙で身長約180cmの紙力士を作り、巨大紙相撲「十和田場所」に参加する日まで、商店街の「タニマチ」のお店に展示しました。 |
| * | 文化庁「地域文化芸術振興プラン推進事業」 |
| 主催:文化庁 | / | 「地域文化芸術振興プラン推進事業」あおもり実行委員会/相撲展実行委員会 |
(4)2000年後の化粧まわしをつくろう
| 日時 | : | 9月20日(日) 13:00~16:00 |
| 講師 | : | 柴川 敏之 |
| 対象 | : | 小学生以上 |
| 内容 | : | 拓本の技法で化粧まわしにいろいろな物の形と記憶を転写して、「2000年後の化粧まわし」を製作しました。完成後、身に付けて記念撮影し、その優勝額を美術館・商店街に展示しました。 |
(5)どんどこ!巨大紙相撲「十和田場所」
| 日時 | : | 9月27日(日) 13:00~16:00 |
| 場所 | : | 市相撲場 |
| 内容 | : | ワークショップで制作した巨大紙力士による相撲大会。市相撲場にて白熱した試合が行われ、無料ちゃんこ鍋もふるまわれました。 |
(6)映画「ちゃんこ」特別上映会
| 日時・場所 | : | 10月 4日(日)市民ふれあいホール 10時~/14時~ 10月11日(日)現代美術館カフェ 17時~ 10月18日(日)市民ふれあいホール 10時~/14時~ |
| 内容 | : | 出品作家の柴川敏之さんが創設した広島大学相撲部が、2001年に廃部の危機に陥り、留学生と女子学生が救ったという実話をもとにした映画「ちゃんこ」を上映しました。 <2006年全国公開/サトウトシキ監督作品/119分> |
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| 会場風景 | 会場風景 | |
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| 会場風景 | 会場風景 | |
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| まちなか展示 | まちなか展示 | |
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| 2000年後の化粧まわしをつくろう | どんどこ!巨大紙相撲「十和田場所」 |
「柴川敏之―MAWASHIプロジェクト」延長のお知らせ
十和田市現代美術館で開催されたSUMOAURA展の「柴川敏之―MAWASHIプロジェクト」が好評につき延長になりました。2000年後の相撲ねぶた、スタンプラリー、
まちなかツアー、ミニワークショップもあわせて延長しました。
◎日時:2009年9月14日(月)~11月23日(月・祝)
◎場所:十和田市現代美術館、十和田市内商店街
◎内容:アーティスト柴川敏之さんの新プロジェクト。約60店のお店にある商品等(マネキン・人形・自転車・お酒のビン等)に帆布で作った“まわし”をつけて力士(お相撲さん)に変身させています。それらにシコ名を付けていっしょに展示します。みんな力士に大変身!
十和田市現代美術館では、チェ・ジョンファさんの「フラワーホース」にまわしを巻いた「2000年後の大横綱『駒乃花』の優勝額」を展示しています。
矢印→の順番にまわって行くと『駒乃花』の人生がストーリー仕立てになっています。
詳しくはこちら「改訂版プロジェクトマップ(PDF 17,656KB)&裏マップ(PDF 8,023KB)」
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青森県八甲田の山岳と森と川の四季の写真を大型パネル65 点で展示。2009 年キヤノンカレンダーのために撮りおろした13 点の写真を中心に、2007 年から2008 年にかけて八甲田山中に年間100 日の単独野営を重ねて撮り続けた南八甲田の原生林や源流や厳冬期北八甲田のネーチャーフォトグラフィーです。
会期 : 2009年9月1日(火)~9月13日(日)
開館時間 : 9:00~17:00(最終入館16:30)
休館日 : 9月7日(月)
入場料 : 無料
会場 : 十和田市現代美術館 企画展示室
関連イベント
事前予約は不要です。時間までにお集まりください。参加無料。
■9月1日(火) 16:00~作品解説トーク 19:00~オープニングパーティ
場所:企画展示室
■9月6日(日) 14:00~ギャラリートークinカフェ
場所:美術館内 休憩スペース(カフェと隣接)
※「Arts Towada市民公募展」は「Arts Towada市民オープンギャラリー」に名称変更いたしました
■岩木 登 (いわき のぼる) プロフィール
写真家 JPS(日本写真家協会)会員
1953 青森県十和田市に生まれる 三本木小学校、三本木中学校、三本木高校卒
1972 立教大学社会学部入学
1979 立教大学を中退し、フリーランスの写真家となる
1982 ガリバースタジオ設立(六本木)、1999年恵比寿にスタジオ移転、現在に至る
「Arts Towada市民オープンギャラリー」とは((旧称)「Arts Towada市民公募展」)
市内および周辺地域出身、または活動拠点としている方を対象に、当館で展覧会を開催したい方を募集、選考し、貸し出すものです。
「折形」は、贈りものを清らかな和紙に包んで贈る日本古来の礼法。そして、江戸時代中期の有職故事家・伊勢貞丈の著著『包結図説』は、その様式とルールを集大成した、いわば折形のバイブルにあたる書物です。長く受け継がれてきた作法の意味を踏まえつつ、そこに現代感覚を注ぎ込み、生活における折形の再認識に取り組む折形デザイン研究所。「包み」と「結び」、そして「贈与」のありかたそのものに思考を遡行させながら、知の技術である「デザイン」を用いて造形化する試み。それは、過去と未来、東洋と西洋、人ともの、伝統とモダンの境界を超えて融合へ向かうという志に裏打ちされています。2001年の設立から8年。収集した資料をもとに、豊かに模索し続ける、贈るための「かたち」。折形デザイン研究所が生み出す新しい時代の包結図説、そのはじめての展覧会です。
| 展覧会名 | : | 折形デザイン研究所の新包結図説・展 |
| 会期 | : | 2009年11月7日(土)~12月6日(日) |
| 開館時間 | : | 9時~17時(最終入館は16時30分まで) |
| 休館日 | : | 11月9日(月)、16日(月)、24日(火)、30日(月) |
| 観覧料 | : | 300円(20名以上の団体は200円) |
| 会場 | : | 十和田市現代美術館企画展示室 |
| 主催 | : | 折形デザイン研究所+十和田市現代美術館 |
| 協賛 | : | MOLZA株式会社 |
| 会場構成 | : | 小泉誠 |
●関連イベント
・トークショー:11月7日(土)14時→16時 「つつむ・むすぶ・おくる」
石倉敏明(多摩美術大学芸術人類学研究所)+山口信博(折形デザイン研究所)
・オープニングレセプション:11月7日(土)16時→18時
※どちらも会場は、十和田市現代美術館市民活動スペース
●折形デザイン研究所について
山口信博、山口美登利、西村優子、佐久間年春、小松奈奈の5名による構成。
展覧会、ワークショップ、教室の開催、本の出版、手漉き和紙の職人とのコラボレーションによるオリジナル商品の開発など、さまざまな活動を通して折形の美と精神を伝えている。
青森県立美術館と十和田市現代美術館がこの冬贈る、「出会い」をテーマにした展覧会・・・
そっと、美術館で「恋」をしてみませんか。
2名の作家のコラボレーションによる、展示空間そのものをキャンバスに見立てたインスタレーションで構成される美術展。美術のみならず多彩なジャンルで活躍する作家が参加、作家と作家が出会い、展示空間と作品が出会い、そして作品と観客が出会う。その様々な「出会い」をとおして、「表現」の可能性と、新しい「価値」を生み出すことを目的とした企画です。
会場となるのは青森県立美術館と十和田市現代美術館。そう、「ケンビ」と「ゲンビ」も出会います。建築的にも活動的にも、21世紀型の新しい美術館のあり方を示す2館が奏でるアートの豊かなシンフォニーをお楽しみください。
- ・ 会期 : 平成21年12月12日(土)~平成22年2月14日(日)
- ・ 入場料 : 一般400円、高校生以下無料
- ・ 展覧会場 : 青森県立美術館 企画展示室、十和田市現代美術館 企画展示室
- ・ 主催 : ラブラブショー実行委員会
(青森県立美術館、十和田市現代美術館、株式会社青森テレビ) - ・ 協賛 : 青森オフセット印刷株式会社
出品作家
十和田市現代美術館
ロビン西(ろびん・にし / 漫画家) × KIMURA(きむら / 立体造形作家)
吉田初三郎(よしだ・はつさぶろう / 鳥瞰図絵師) × 秋山さやか(あきやま・さやか / 美術家)
青森県立美術館
鈴木理策(すずき・りさく / 写真家) × 遠山裕崇(とおやま・ひろたか / 美術家)
種村季弘(たねむら・すえひろ / 作家) × 山吉由利子(やまよし・ゆりこ / 人形作家) × 桑原弘明(くわばら・ひろあき / 美術家)
岡崎京子(おかざき・きょうこ / 漫画家) × 伊藤隆介(いとう・りゅうすけ / 映像作家)
曽我部恵一(そかべ・けいいち / 音楽家) × 奥村雄樹(おくむら・ゆうき / 美術家)
立石大河亞(たていし・たいがあ / 美術家) × 松村泰三(まつむら・たいぞう・美術家)
斎藤義重(さいとう・よししげ・美術家) × 菊地敦己(きくち・あつき / デザイナー)
特別企画
ケンビ+ゲンビ ネットワークプロジェクト「無料シャトルバス」
会期中は青森県立美術館と十和田市現代美術館をつなぐ無料シャトルバスを運行。
バス停までのアプローチには青森県立美術館の建設に携わった2人の建築家、西澤徹夫氏×寳神尚史氏によるインスタレーション作品が設置されました。
県立美術館・現代美術館からの発着時間は、10:30→12:30、14:00→16:00、定員24名。
文化庁「地域文化芸術振興プラン推進事業」
主催:ラブラブショー展実行委員会、文化庁、「地域文化芸術振興プラン推進事業」あおもり実行委員会
関連企画
(1)映画「マインド・ゲーム」上映会
| 日時 | : | 2009年12月12日(土)17:00~ |
| 場所 | : | 休憩スペース |
| 定員 | : | 30名(申し込み不要、無料) |
| 内容 | : | 本展出品作家・ロビン西原作の映画「マインド・ゲーム」を上映しました。 監督・脚本:湯浅政明 原作:ロビン西 企画・制作:STUDIO4℃ |
(2)クリスマス・ナイト・ミュージアム
| 日時 | : | 2009年12月23日(水・祝)17:30~19:30 |
| コンサート出演 | : | zodiac nova , pop-machine & contemporary system |
| 定員 | : | 50名 |
| 内容 | : | 夜の美術館を体験できる解説付きナイトツアーを開催。 キャンドルに火をともし、カフェで無料のコンサートを楽しみました。 イベントのようすはコチラ。 |
(3)アーティストトーク
「秋山さやか 十和田をあるく」
~十和田の街での37日間の滞在制作を、写真と体験談でふりかえる~
| 日時 | : | 2010年1月17日(日)14:00~15:00 |
| 場所 | : | 十和田市現代美術館 市民活動スペース |
| 定員 | : | 30名 申し込み不要 |
| 内容 | : | 「ラブラブショー」出品新作の制作のため、十和田市内に約1カ月間滞在し制作を行った秋山さやかさん。その際制作過程を、写真を交えて語っていただきました。 |
| ◆秋山さやか ※美術家。女子美術大学美術研究科修士課程修了。 世界各地の様々な土地を歩き、その体験と印象、記憶などを地図上に視覚化する作品で知られる。現在、女子美術大学油画科非常勤講師。 |
(4)ラブラブ・コンプリート・チャンス
| 館の展覧会をご覧いただいた方には、もれなくラブラブショーオリジナルポストカードをプレゼント。参加アーティストがかわいいキャラクターになったこのポストカードは、ここでしか手に入らない限定品です。ご希望の方は2つ目の館の受付で、もう一方の館のチケット半券をご呈示ください。 |
(5)トモダチになろうよ!プロジェクト
| ラブラブショーは一人で見に来ても大丈夫!展示会場の中で友達や同好の士を見つけましょう。 受付で「トモダチになろうよ!」サインをお渡しします。サインを付けている人は、「声をかけてね!」の合図。美術館でたくさんの友達を作ってみませんか。各館の企画展入場口にてお申し出ください。 ※観覧後、サインはご返却いただきます。 |
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| 会場風景 | ナイトミュージアム |
























